メンタルヘルスの力で日本をもっとよくしたい。 一般社団法人 日本メンタルヘルス講師認定協会 J-MOT (Japan Mental health Official Trainer certification association)

日本メンタルヘルス講師認定協会の取り組み

取り組み写真2014年度の精神障害の労災請求件数が1,456件と、過去最多になりました。また2015年12月から新たにストレスチェック制度が施行されるなど、企業においてはメンタルヘルス対策が必須の経営課題となっています。 メンタルヘルス不調を起こさないための第一予防であるメンタルヘルス研修の重要性は更に高まりつつあり、メンタルヘルスケアの推進者として社内にメンタルヘルス講師を持ちたい=メンタルヘルス研修の内製化をしたいという企業の動きも増えています。
日本メンタルヘルス講師認定協会は、高度なメンタルヘルス講師の養成とレベルに応じた適切な認定を行うことで、協会認定のメンタルヘルス講師の資質を確保し、常に質の高い効果的な研修を行うことによって、我が国のメンタルヘルス研修の普及・促進を図り、メンタルヘルス不調の防止と適切な職場復帰の促進、さらには労働者の働きがいと生産性向上により企業経営に寄与することを目的としています。
また、協会認定のメンタルヘルス講師としての認知度向上と社会的地位を高め、確立した専門家として成長し続けられるように支援します。

 協会からの最新のお知らせ


・エキスパート講師養成講座の次回日程が決まりました。

・エキスパートおよびマスターメンタルヘルス講師知識講座の2回目以降の受講料を改定しました。

・マスター講師養成講座の次回日程が決まりました。

・ブラッシュアップ実技講座の次回日程が決まりました。

最新メディア情報

 

    協会理事による執筆掲載雑誌・出演放送等

  • 「月刊 人材ビジネス」2月号の表紙

    11月25日に、「NIKKEISTYLE」出世ナビのおすすめ記事に、協会代表理事の見波利幸による「職場を壊す上司 部下の心を折る4つのタイプとは?」が掲載されました。


    https://style.nikkei.com/article/
    DGXMZO27253320S8A220
    C1000000?ora


    https://style.nikkei.com/article/
    DGXMZO37938830Z11C18A
    1000000?channel=DF180320167086
  • 週刊朝日(11月9日発売号)の表紙

     週刊朝日(11月9日発売号)の「めげない技術」の特集で、協会代表理事の見波利幸の取材記事が掲載されました。


    https://publications.asahi.com/
    ecs/detail/?item_id=20496
  • 週刊東洋経済(11月3日発売号)の表紙

     週刊東洋経済(11月3日発売号)の「孤独という病」の特集で、協会代表理事の見波利幸の執筆による「企業をむしばむ職場で孤独」が掲載されました。


    https://store.toyokeizai.net
    /magazine/toyo/20181029/
  • DAIAMOND online

    2018年10月31日の「DAIAMOND online」に、協会代表理事の見波利幸による「パワハラ・セクハラのグレーゾーンを越えて破滅しないための『新常識』」が掲載されました。


    https://diamond.jp/articles/-
    /183721
  • GOLD RUSH出演写真

     6月8日に放送された民放FM局J-WAVEの「GOLD RUSH」(毎週金曜日16時30分)に、協会代表理事の見波利幸が生出演しました。
    旬な話題をゲストと会話をするキュリオスコープのコーナーで、ナビゲーターのアンジャッシュ 渡部健さんと「困った上司や困った部下」をテーマに15分間の対談を行いました。

  • 「日経ビジネス」2月19日号の表紙

     「日経ビジネス」2月19日号の「社員(アナタ)の賞味期限」PART2の記事中に、協会代表理事の見波利幸によるコメントが掲載されました。

  • 「月刊 人材ビジネス」2月号の表紙

     「月刊 人材ビジネス」2月号に、協会代表理事の見波利幸による「部下のメンタル不調の7割近くは上司の問題。上司のマネジメント意識を変えていくことは、働き方改革の土台にもなり得るものです」が掲載されました。